浅岡雄也(FIELD OF VIEW)×高橋和也(Mountainman)
新宿LOFTはギミックが通用しない魂のぶつけ合いみたいな場所
2026.10.30
新宿LOFTは明日を夢見てもがきながらスタートに立つ時にまず目指すようなところ
10月25日(日)に開催される『SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY DREAM MATCH 2026 -RESPECT-』。新宿LOFTで見たい・新宿LOFTだからこそ見られるツーマンライブを不定期に開催してきた『DREAM MATCH』、10年以上の歴史を重ねてきて今回初めて“RESPECT”のサブタイトルがつく。それは新宿LOFTが今年50周年のアニバーサリーであることに加え、この日に出演する両バンドおよびメンバー各々が音楽であったり芸能活動を長く続けてきたことへのリスペクトを込めているから。
その日を前に、出演者であるFIELD OF VIEW(浅岡雄也/小橋琢人)とMountainman(高橋和也/原田喧太/平山ヒラポン牧伸)から、各バンドを代表して浅岡雄也と高橋和也が対談を行なった。同世代というところから音楽的な共通点もとても多く、初対面というのがまるで嘘のような大盛り上がりを見せ、DREAM MATCHのタイトル通り“この日しか見られない”夢のツーマンになると確信。懐かしい話だと感じたりそんな音楽にも触れていたなんて!? などなど思う方も多かろうこの対談を読んで、新宿LOFTに集合です!(Interview:高橋ちえ)
新宿LOFTがまだ小滝橋にあった頃にBOØWYを見に行ったんですよ(浅岡雄也/FIELD OF VIEW)
高橋和也(Mountainman/Vo&Ba) 浅岡さんとは今日が初対面でね。番組で共演することもライブで対バンすることもなかったから、本当に初めての状態で。でも(原田)喧太(Mountainman/Vo&Gt)は浅岡さんと面識があるみたいでね、「対談するんだって?」ってLINEが届いた(笑)。
浅岡雄也(FIELD OF VIEW/Vo) ここ2年ぐらいで喧太くんとは知り合いになりまして、飲みクズとして(笑)。
高橋 世代的には浅岡さんと割と近いでしょうからね。
浅岡 学年的には多分、僕が高橋さんより1個上です。
高橋 じゃあRockon(Social Clubのメンバー)で言うと、(成田)昭次とか(前田)耕陽とかと一緒?
浅岡 そうです、成田くんとは2、3回飲んでます。酒クズが集まる店がありまして(笑)。
高橋 そうですか、ぜひ一緒に行ってみたいな(笑)。LOFTからFIELD OF VIEWとの対バンの話をいただいた時、どんなライブになるのか想像がつかないしぜひ一緒にやってみたいなと思って。素敵な夜にできたらいいなってすごく楽しみにしてるんですよね。
浅岡 僕はテレビとか映画とかいろんな場面で高橋さんを見てましたからね、そこに喧太くんもいる(バンドだ)から、じゃあ一緒にやれるなと思っていたところです。
高橋 僕ら唯一の共通点といえばまずは同世代で、同じ時代の空気を吸って音楽をやってるところですよね。僕はまず男闘呼組で80年代後半にデビューして、93年に活動休止になって。浅岡さんたちはその後ですよね?
浅岡 そうです、95年デビューです。
高橋 その頃は全く違うグラウンドで活動してたわけだけど、僕はFIELD OF VIEWもMountainmanも、歌もの・歌を中心に据えたロックをやりたいっていうのは共通してるかなと感じてるんですよね。メロディだったり歌詞だったり、バンドとして演奏もカッコいいと思えるスタイルを追求しながら、基本にあるのはやっぱり、お客さんと一緒に歌えるような音楽。
浅岡 うん、そうですね。さらに言うと僕はロックだとかポップスだとかジャンルはどうでもよくて、一発聴いて覚えてもらって皆で歌えりゃそれでいいや、っていうところでいますね。皆で「いいよね」って共有できれば最高だなと思ってます。
高橋 僕が思うところで言うと、自分たちが育ってきたバックグラウンドには洋楽というものがやっぱりすごくあって。僕らの時代で言うとデュラン・デュランでありカルチャー・クラブ、カジャグーグーとか、イギリスのポップバンドが中学生ぐらいの頃にものすごい流行ってて。マイケル(・ジャクソン)やマドンナもいたけどやっぱりバンドスタイルって言うのかな、当然その前の(時代や世代の)音楽も聴くじゃないですか。僕らの時代だとまだまだパンクの影響もリアルで(セックス・)ピストルズとか、日本で言えばスターリンやアナーキーもそう。僕はやっぱりロック=バンドっていう感覚が今でも自分の目指してる方向でもあるし、バンドにこだわる部分でもあるんですよね。
浅岡 デュラン・デュランを見た時は綺麗な男たちの美形バンドで、僕もすごい憧れたんですよ(笑)。
高橋 分かる! 僕もジョン・テイラーが大好きでしたよ。
浅岡 そう、ジョン・テイラーになりたかったの!
高橋 あの頃はそうなりたかったよね(一同笑)。
浅岡 そんな頃に僕はLOFTにBOØWYを見に行ったんですよ、LOFTがまだ(歌舞伎町に移転前の)新宿・小滝橋にあった時に。
高橋 え!? BOØWYを生で、しかもLOFTで見たんですか?
浅岡 LOFTでの『BEAT EMOTION LOFT 2DAYS 〜すべてはけじめをつけてから〜』の2DAYS・2日目を見に行って。それでもうBOØWY・氷室京介になるしかないと思って音楽を始めたんです。デュラン・デュランとBOØWYのカッコ良いこの感じをなんとかしたいなと思いながら、なぜかビーイング系になったっていう珍しい(笑)経歴なんですよね。
高橋 分かる分かる、僕もなぜかジャニーズ系になったから(一同笑)。でも、あの頃の中学生ってやっぱりそういうファッションであり、音楽であり、洋楽に。ものすごく影響を受けてましたよね。
浅岡 しかも情報がなかったですからね。自分で情報を取りに行くしかないからジョン・テイラーみたいに化粧してイヤリングつけて、ジャケット着て新宿の夜のディスコに行くっていう(一同笑)。
高橋 僕はそこまでおしゃれじゃなかったけど、新宿・歌舞伎町のディスコ・GBラビッツだの、BIBAだの、確か東亜会館ってありましたよね?
浅岡 そうですそうです、(それらのディスコが)東亜会館の中にありました!
高橋 まだチークタイムがありましたよね(一同笑)。あそこへ行くともうハラハラドキドキで、なんとか女の子と、どこまでもっていけるかみたいなことをね。ヤズーとかが(流行ってて)、ね。
浅岡 そうそう、ヤズー! 『ベストヒットUSA』も混ざって、エレクトロポップが入り出した頃ですよね。チークタイムになると『ラ・ブーム』(補足:『ラ・ブーム』は当時ヒットした映画タイトルで、その主題歌は「愛のファンタジー」/リチャード・サンダーソン)がかかったりして。
高橋 『ラ・ブーム』、ありましたね! 今でもあの頃がきっかけだったなとすごく思うんですよ。もちろんその前、小学校時代の『ザ・ベストテン』とかで聴いた日本の歌謡曲にも影響を受けるんだけど、自分が今こうやって音楽をやるきっかけになったのはやっぱり中学校で周りの友達や先輩、そういったディスコ文化だとかパンク文化とか、ブリティッシュ文化とか。あの辺がいつまで経っても抜けない原点みたいな感じでありますけどね。
浅岡 そうですよね、小滝橋にあったLOFTのほう、新宿西口にしかレコード屋がなくて、ブートレグを買うんだったらLOFTの奥にあるレコード屋に行って買うしかなかった、とかね。
高橋 当時は貸レコード文化があったんで、貸レコードでレコードを漁ったりとかもしてね。
浅岡 そうでしたよね、さらにマニアックなものが欲しいとなると新宿西口のレコード屋に行くしかなくて。
高橋 じゃあ、相当早い頃から洋楽とかには目覚めてた?
浅岡 目覚めてたと言うより深掘りをしていった感じでしたね、ブリティッシュばっかり。
高橋 僕は親父が新宿三丁目でマローネっていうカントリーの店をやってたんで、さらにカントリーやアメリカの音楽も同時に存在してるんですよ。親父の店に行けば当時は、カントリーのマール・ハガードであったりジョージ・ジョーンズであったり、あとバンドだとチャーリー・ダニエルズ・バンドとか。
浅岡 でもその頃って中〜高校生だから、(バンドをやって)真似しても結局どうにもなんないし、まだオリジナルも作れないから騙し騙しコピーバンドをやってる感じで(笑)。その時(コピーで)やってたのは、サザン(オールスターズ)とアルフィーと、RCサクセションっていう。
高橋 日本のロックバンドにも結構目覚めてました?
浅岡 RCだけで、流れでアナーキーとか(遠藤)ミチロウさんを聴いたりはしてましたけどね。その辺からBOØWYが(音楽シーンに)上がってきて、BOØWYみたいになりたいな、音楽をやるなら絶対に新宿LOFTからだって僕は思って。それで18歳になった時に新宿LOFTの昼の部のオーディションを受けに行くわけですよ。そうすると「お前ら、演奏が下手すぎるから夜は出せねえ」って言われて(笑)。<補足:当時は昼のオーディション審査を経て夜に出演できるライブハウスも多かった>
高橋 あははは、なるほどね。僕は15歳でジャニーズに行っちゃって逆に映画の撮影で初めて小滝橋のLOFTに入ったなぁ。田舎の高校生たちが自分たちの好きなバンドを見に行くっていう映画(『ロックよ、静かに流れよ』/主演:男闘呼組)のシーンのロケを撮った時で。ザ・モッズに憧れてる高校生たちの話で、男闘呼組のメンバーが客席にいて踊り狂ってるシーンを撮影する、それが僕にとって新宿LOFTの初体験。それこそ浅岡さんが仰ったようなBOØWYだとかアナーキーのライブだとかそういう現場に僕は全然、足を踏み入れてないんだよね。
浅岡 でも中学生とか高校生だと、LOFTはやっぱ入りづらい(笑)。
高橋 入りづらいよね、特にパンクのライブなんて当時は怖かったでしょう? カミソリとかチェーンとか、鋲付きのジャケットを着たりして、中学生が入れるような雰囲気じゃないよね(笑)。MASAMIさんって言ったかな? パンクの人たちで片腕の人がいる、とか聞いたりしてね。
浅岡 それがGHOUL(グール)ってバンドのボーカル。片腕がちゃんとフック船長の鉤になってるの、怖くて近寄れなかったなぁ。
高橋 中学校の先輩の家に行くとさ、ミチロウが表紙になってるパンクの雑誌みたいなのを見せられて。ミチロウが頬に安全ピンを刺してんの、もう怖くってさ(一同笑)。こんなムーブメントがあるんだっていうのを中学生ながらかじってて、怖いけど、でも覗いてみたくてしょうがないっていうね。
浅岡 そう、そう! それでパンクに来る女の子ってみんな可愛かったんですよ。あの頃はパンクのお姉さんにいつか誘われたいと思ってたんですけどね、結局そんなことはなかったですけど。
高橋 そうらしいよね、まぁ中学生ぐらいだと派手な化粧のお姉ちゃんたちを「めっちゃマブい」とか言って(一同笑)どうしても女の子に興味を持つ頃だからね。のちにミチロウさんとは直接会うことになるんだけども(補足:遠藤ミチロウと高橋は、一本道なるユニットで活動したこともある)、遠藤ミチロウっていう人は舞台の上と全く違う人だったなぁ。(舞台を)降りるとメチャメチャ静かで語り口も朴訥で性格も穏やかな人でね、舞台の上の遠藤ミチロウだとは思えなかったね。
浅岡 ちゃんとオン・オフがあったんですね。でもそれって(我々も)一緒なところがあって、ステージ上ではFIELD OF VIEWの浅岡雄也として。ステージに上がった時はキラキラする素敵なお兄さんになれればいいなと思ってて。
高橋 あぁ、それは確かに一緒ですね。舞台に立つ時っていつの間にか出来上がったペルソナがいる、舞台に立つと自然とそういう顔になってたりそういう振る舞いをしたりそういうMCをしたりする、言ってみればもう一つの人格でね。それがライブハウスでは特にリアルで、取り繕ってもカッコつけても全部バレる。
浅岡 そう、バレるバレる!
高橋 そういう世界だから変な話、普段考えてもないことを舞台の上で思わず口走ったり(笑)。俺自身も知らなかった自分の無意識下にあるものがウワーっとさらけ出されて、自分自身もちょっと驚くみたいな。
浅岡 ありますよね。でもそれって、ホールでのコンサートでは起きないことなんですよね。
高橋 そう! ホールコンサートの場合はもっと安全で、安心して演じられる。それがライブハウスになるとある意味、むき出しの部分をお客さんによって引きずり出されるみたいなところがあってね(頷く浅岡)。この前La.mama(渋谷)で、アナーキーの仲野茂さんと対バンをやったんだけど……。
浅岡 お、おぉおおお……!
高橋 茂さんは僕らよりはるかに先輩だけど、それでも普通に汗かきながらきっちりみんなで曲を確認して、曲順通りにリハをやる。それで本番、衣装を着てヘアメイク決めてステージに上がる瞬間、“今から仲野茂になるぞ”ってスイッチが入る。あぁ、やっぱ基本的に舞台に立つ人間はみんな同じだなって改めて思ったし、どんなに憧れてる先輩だってステージのままでいることはないわけでね。僕らだってずっとステージのままではいないですし、ステージのまま生きてたら早く死んじゃうよね(笑)。
浅岡 そうですよね(笑)!
音楽を長年やってきて今、新宿LOFTに受け入れてもらっているのは光栄なこと(高橋和也/Mountainman)
浅岡 FIELD OF VIEWはけっこう綺麗めな音楽をやってるけど、今回はMountainmanとやるということで、ちょっと激しくしようとか、攻める曲を増やそうかなと思ってます。僕はヒット曲はちゃんと原曲と同じように届けるのが礼儀だと思ってるので、ヒット曲は普通にやりつつテンポをちょっと上げる感じにしたり、激しく行くような感じとか縦乗りを目指すのも良いなとは思ってて。お客さんがどんな反応をするか分からないけど、FIELD OF VIEWも意外とロックなんだなと思ってくれればいいなって。
高橋 僕としては、いつも自分たちがやってるスタイルを見せるのがMountainmanらしいなと思ってて、そのままの僕たちをFIELD OF VIEWのファンの人たちにもバーンって見せたいかな。2つのバンドが持ってる表現の仕方がそれぞれ違うところが面白いわけだし、ましてや同世代で結構似たようなバックボーンを持ちながら結果的にこれだけ違うものが出来てたりする。そこがやっぱり素敵だし個人個人のアーティストの差で、面白いと思うんですよね。LOFTっていう舞台はギミックが通用しない魂のぶつけ合いみたいな小屋(=ライブハウス)で、ロックの原点みたいな場所だと思うんで。僕らって30年前とかにすれ違ってるけど、確実に同じ時代を生きてきて改めてLOFTで出会う。30年かけて音楽をやってきたそれぞれの信じる道があって、それがピュアな形で花がパッと2つ咲けばいいなって思ってます。
浅岡 高橋さんがまとめてくれて、もう言うことない! 僕はFIELD OF VIEWを2002年に解散(※2020年から再始動)してソロ活動をするようになってから、「浅岡と申します、LOFTに出たいんです」ってLOFTに電話をしたんですよ。
高橋 へぇ〜、そうなの!?
浅岡 その時に浅岡雄也としてソロで出て、それからバースデイライブをLOFTでやるようになって。それで今回は(FIELD OF VIEWとして)LOFTにリベンジ、なんです。
高橋 なるほど。それこそ僕はね、本当は小滝橋にあった時のLOFTに出たかったですけどね。
浅岡 僕も出たかった! でも間に合わなかったんですよね〜!
高橋 そう、間に合わなかった。それで歌舞伎町のLOFTに初めて出たのが2025年、Mountainmanとしてのワンマンで。その模様を録音して2枚組のアナログ盤を作ったんですけど(『Luv LIVE』/2025)、それが僕のLOFT初出演なんですよね。
浅岡 初出演で、その演奏をアナログにしたんだ!
高橋 そうなの(笑)。初めて新宿LOFTの舞台に立つしこの先もう1回立つかどうかなんて分かんなかったし、記念に音源を残しておきたいと思って。いい音源だったからこれでアナログ盤を作ったんですけど、普通は初めて出たLOFTの音源をレコードになんかしないよね(笑)。
浅岡 やるなぁ〜、でも分かる!
高橋 でもやっぱり新宿LOFTって、それだけずっと立ちたかったライブハウスだしね。
浅岡 そう、LOFTって結局、聖地なんですよ。中学の時から憧れて、僕がボーカリストを目指すきっかけになった氷室京介が出てたとか、そういうところを含めてLOFTから始めないとダメだなと思って。だからFIELD OF VIEWを解散してソロになってから、憧れのLOFTの舞台に立ったんですよね。
高橋 なるほど。原点に帰る、みたいなね。そう、LOFTはロックの聖地。うちの場合はMountainmanに喧太がいることがとても大きくて、日本全国のライブハウスに彼が幅広いコネクションを持ってるおかげでいろんなライブハウスに出てるし、LOFTに立てたのも喧太が何度もLOFTに出てたから。仮に男闘呼組のメンバーだけではLOFTには立てなかったよね。
浅岡 「男闘呼組なんで出してください」ってLOFTに電話すれば出られたと思いますけどね(一同笑)。
高橋 でもLOFTってさ、明日を夢見てもがきながらスタートに立つ時まず目指すようなところがあるじゃない。東京の新宿で言ったらもうLOFTが殿堂というかね。関わってるスタッフさんたちにもこだわりをすごい感じるし、足を踏み入れればロックに対する愛情とかも本当に感じますよね。
浅岡 LOFTは本当に、スタッフさんみんなそれが強いしLOFT愛もあって。そこに(若い頃に)入れなかった自分としては、今ちょっとだけ入れてるような気がしてて。
高橋 僕もかなりおじさんだけど、遅れてきた青年みたいに(笑)今、LOFTの舞台に立ててるのはすごく嬉しいよね。長年ミュージシャンをやってきて今はこういう形で活動できて、LOFTにも受け入れてもらっているのは光栄なことだなと思いますよね。
浅岡 ちなみに今回ですけど、最後にカバーを一緒にやろうっていう話が出てましたよね。何がいいです?ざっくり考えて、ジュリー(沢田研二)さんとか歌謡曲が一番分かりやすいし(お客さんも)喜ぶんじゃないかなと思ってるんですよ。
高橋 お客さんにとってもノリがいい曲の方がいいんだよね。オッケー、じゃあちょっとメンバーと話しますんで。よろしくお願いいたします(と、Zoomの画面越しに握手)。時代の流れって早いしどんどん変わっていくから、今しかないんだなって改めて思うんだよね。だから、思ったことは何でも実行に移すのはすごく大事なことですよね。
浅岡 そう、大事です。今回は本当にありがとうございます、よろしくお願いします!
SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY|DREAM MATCH 2026 -RESPECT-
【出演】
FIELD OF VIEW(浅岡雄也、小橋琢人)
Mountainman(高橋和也、原田喧太、平山ヒラポン牧伸)
※五十音表記
【日時】
2026年10月25日(日)
開場16:00 / 開演17:00
【料金】
¥7,000 / 当日未定(共にドリンク代別¥600)
※お一人様2枚まで
※入場順:①イープラス最速先行 ②イープラス二次先行 ③各一般プレイガイド並列入場 ④当日券
【会場・問い合わせ】
新宿LOFT 03-5272-0382
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