SCHEDULE

7.19[Sun]

ファミラボ公開実験 -青木瑠璃子とファミ通40周年-

【出演】 ヘイ昇平(ファミ通) 武藤先輩(ファミ通) 北口徒歩2分(ファミ通) 青木瑠璃子(声優) •チケットの購入には「LivePocket-Ticket-」への会員登録(無料)が必要です。「LivePocket-Ticket-」の詳しい情報はこちら。 •おひとりにつき各部1枚までのお申し込みとなります。 •イベント当日に、会場でご観覧いただけるチケットです。再入場はできません。 •座席は自由席です。前売券の整理番号順での入場となります。 •入場は20歳以上の方に限ります。 •1ドリンクの注文は必須となります。ドリンク代はLOFT9 Shibuya公式サイトの「メニュー」をご覧ください。ご注文されたお品物は、イベント終了後にまとめてお支払いください。・ •ドリンク代の支払方法は現金(日本円のみ)のほか、クレジットカード(VISA、MASTERS、JCB)、交通系IC(SUICA、PASMOなど)、QRコード(Paypay、d払い、LINE pay、メルペイ)がご利用いただけます。 •クレジットカードでのお支払いは一括払いのみとなります。クレジットカードの提携などにより上記各社のマークが入っていても、ご利用いただけない場合があります。 •交通系カード等の会場でのチャージはできません。あらかじめ残高をご確認のうえご利用ください。 •デビットカード・プリペイドカードはご利用できません。 •キャッシュレス決済は会場内の通信状況により、ご利用いただけない場合があります。 •チケットの2次抽選・一般・当日券の販売につきましては、現在未定です。実施が可能な場合は、本サイトおよびX(Twitter)の「ファミ通実験室(ファミラボ)」公式アカウント(@famitsulabo)、「LOFT9 Shibuya」公式アカウント(@LOFT9Shibuya)にてお知らせいたします。

7.31[Fri]

「Dialogue for Peace」vol,1

現在、世界各地で悲惨な戦争が続き、核兵器が使用されるリスクもかつてなく高まっています。こうした状況のなかで、2024年に日本被団協がノーベル平和賞を受賞。被爆者の声を世界そして未来へ繋ぐことが急務となっています。本プロジェクトは、未来へ問いを投げ続ける田中熙巳さん(日本被団協 代表委員/94歳)と、第一線で活躍するゲストがフラットに語り合う対話の場です。田中さんとの対話を通じて、私たちのなかに平和な未来をつくるための小さくて確かな変化を起こします。今この瞬間にこそ耳を傾けたい、特別な対話の場。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 【プログラム】 第一部 ゲストを交えたトークセッション(18:30〜20:00) 【登壇】 田中熙巳(被爆者 / 日本被団協代表委員) 寺尾紗穂(音楽家・文筆家) コムアイ(歌手/アーティスト) 第二部 寺尾紗穂 ピアノ弾き語りLive(20:30-21:00) 終演後、PUB TIME(22:00まで)

8.6[Thu]

「世界は音、地球は○▲□」

【出演】 谷崎テトラ(音楽/EARTH DAY JAPAN MUSIC) 岩崎園子(声楽家) 原 裕(EARTH DAY JAPAN MUSIC プロデューサー) 萩谷衞厚(一般社団法人アースデイジャパンネットワーク 共同代表) 【主催】アースデイPLAN B 【企画・進行】一般社団法人アースデイジャパンネットワーク 【協力】EARTH DAY JAPAN MUSIC ────────────────── 「There is no Planet B」——地球に、代わりの星はない。そのフレーズを裏返し、私たちは "Plan B" を掲げます。 Bは、地球Bの B。Be の B。そして Plan B の B。 2026年4月のアースデイ東京から続く流れの中で、「アースデイから生まれる文化創造(カルチュラルクリエイティヴス)」を主軸に置いた新しい場が動き出します。その第0回。 詩と、音楽と、映像。各地のアースデイとオンラインでつながる対話。 渋谷・円山町——映画と音楽のカウンターカルチャーが息づくこの街のLOFT9で、これからの25年へリーチする時代感覚を、みんなで鳴らしてみたいと思います。 そしてこの夜、2026年6月に設立されたばかりのアースデイジャパンネットワークの音楽レーベル「EARTH DAY JAPAN MUSIC」を、みなさんにご紹介します。 まだ、輪郭は「○▲□」。かたちが決まりきる前の、生まれたての夜に、ぜひ立ち会ってください。 ────────────────── PROGRAM(予定) ────────────────── ◆ オープニング アースデイPLAN B 始動によせて ◆ ネットワーク・ダイアローグ(オープンマイク) アースデイ東京ほか、各地のアースデイとオンラインでつなぐ対話 ◆ トーク「EARTH DAY JAPAN MUSIC、始動」 地球環境や社会課題への関心を、音楽を通じてより多くの人へ広げる——その新たな試みとして、2026年6月にアースデイジャパンネットワークが設立した音楽レーベル「EARTH DAY JAPAN MUSIC」。記念すべき第一弾楽曲は、共同代表・谷崎テトラの音楽ユニット VOID OV VOID(TETRA TANIZAKI + RAI)による『Flying so High 2025MIX』。Spotifyをはじめとする主要配信サービスで配信を開始しました。このレーベルの歩みと、これから谷崎テトラの音源を中心に地球への想いを持つ楽曲を広げていく展望を語ります。 ▶ レーベル設立のお知らせ https://earthday-japan-network.com/news-260630/ ◆ 映像上映「FEELING(EarthDay 2024MIX)」 S.T.K.(SUGIZO × 谷崎テトラ)with Marimosphere によるコラボレーション作品。楽曲に、浅田真理(Marimosphere、アースデイジャパンネットワーク理事)が手がけた映像を重ねた、アースデイのための一編を上映します。 ▶ 作品を見る https://www.youtube.com/watch?v=pjNOmGKKZ34 ◆ 活動紹介コーナー「アースデイを支える共創パートナー」 アースデイジャパンネットワークの活動を支え、ともに歩む共創パートナーの取り組みをご紹介します。 (紹介団体は調整中) ◆ アースアチューメントLIVEパフォーマンス 谷崎テトラ(サウンドブリコラージュ)+岩崎園子(声楽家) ◆ フード/出展 ほか ※プログラム・出演者は変更になる場合があります。 最新情報は本ページおよび各SNSでお知らせします。 ──────────────────── PROFILE|出演者プロフィール ──────────────────── ■ 谷崎テトラ(たにざき テトラ) 作家/構成作家/小説家/大学講師/音響演出家 社会活動家/メディア&音楽プロデューサー/DJ/サウンドデザイナー 1964年生まれ。京都芸術大学客員教授(メディアと芸術論)。ワールドシフト (文明の転換)とパラダイムシフト(価値観の転換)に関する情報の提供と再創造をしている。前衛芸術、神智学、人知学、象徴哲学、シャーマニズム、サイケデリック神秘学、霊性と音楽、を学び、生命の進化と意識の成熟に貢献するアーティスト、文化的クリエーターとして、啓発、講演、音楽、表現活動をしている。80年代より芸術集団モーツァルテ・ユーゲント、PBC名義で音楽・アートパフォーマンス活動を始め、89年に対抗文化の導師ティモシーリアリー と出会い「チベットの死者の書」(サイケデリックバージョン)の音源化(1993年)イルカと変性意識の研究者ジョン・C・リリーのドキュメンタリーを制作(1991年 )、REMIX作品『ECCO』をサンフランシスコのSilent Recodeよりリリースした。霊性とメディアに関する、先鋭的なTV番組「アニマムンディ」(TBS)「NEW BREED」(NHK)「宇宙意識遭遇準備委員会」(MOND21)などを企画・構成。1995年に南米ケロ族のシャーマンのイニシエーションを受け、ホピ族のメッセンジャー、マヤの長老、遠隔透視(TRV)、欧米の神秘共同体、神秘家ベンジャミンクレームの取材を通じて、そのヴィジョンをメディア化する、ニューパラダイム・ストーリーテラーとなる。1999年、小説「グラウンディングミュージック」(リトルモア刊)を発表。その予言的な内容が話題になる。 1999~2001年にかけて仲間たちと「虹の祭」を連続開催。日本最大規模の環境イベント、アースデイ東京、アースデイジャパン へとつながる環境活動家のネットワークを構築。同時に世界のエコビレッジや共同体を巡り、国連 地球サミット(RIO+20)など 国際会議のNGO参加・社会提言、メディア発信、企業・市民セクターのイノベーションに関わる。 執筆・番組制作のかたわら世界の聖地を訪れ、現地録音した様々なサウンドスケープをもとにシャーマニカ、アンビエント・チルアウト系のトラックメイク をおこなう。匿名、変名での音源制作多数。LUNA SEAのSUGIZOとのユニットS.T.K、VOID OV VOID、MU-TANZ、PREMなど複数のユニットで活動、音源制作をおこなう。DJは「音の民俗学」的フィールドワークを目指し、前近代音楽、中南米音楽からロマ、ケルト、北欧エレクトロ、民謡など辺境からの非商業的音楽を中心にディープ&ピースなアンビエントDJing。破壊と創造。二つの世界線が交錯するディープ&コアな表現活動は「人類学的音楽収集」による「敬虔な無神論者・無国籍者のための古代祭祀」と表象する。 ■ 岩崎園子(いわさき そのこ) 声楽家。幼少期より音楽専門教育を受け、桐朋学園大学音楽学部声楽科卒業。 二期会オペラ研究所マスタークラス修了。二期会会員。 日墺文化協会フレッシュコンサート、全日本ソリストコンテスト奨励賞。 春の声コンクール入選。
これまでに様々なコンサート、イベント、オペラに多数出演。(RecentActivitiesをご覧ください)
渡仏時はパリのスコラカントルム(創立1894年)で研鑽をつみつつ、地元オーケストラと共演し、教会主催チャリティーコンサートにもたびたび出演。 CD「Noël de Michel Corrette-Voix et Orgue」 フランスから帰国後は、「歌は祈り」として、即興演奏、奉納演奏、他ジャンルコラボレートを開始。
科学技術館(東京都千代田区)の全天周立体ドーム「シンラドーム」長期上映したオーロラ映像作品「Aurora 2013 Solar Maximum」に歌で参加。(Musicページでご覧頂けます)
インドの抱きしめる聖者シュリー・マーター・アムリターナンダマイー・デーヴィの アシュラムにてバクティヨーガの実践を学ぶ。
ソプラノ歌手、声楽家としての演奏活動や指導のみならず、
声が持つ力をたくさんの人が活用できるように、ヨガや瞑想の要素も融合した、オリジナル ボイスワーク「ボイスアチューンメント」も提供している。 ■ 原 裕(はら ゆたか) 株式会社メンバーズ 執行役員/株式会社エンゲージメント・ファースト 代表取締役 アメリカン・エキスプレス、外資系広告代理店を経て、1999年メンバーズ入社。2012年に「社会課題解決 × マーケティング × デジタル」を掲げるエンゲージメント・ファーストを設立。企業の脱炭素DXやCSV(共通価値の創造)を推進する共創エバンジェリスト。一般社団法人アースデイジャパンネットワークの立ち上げに参画し、音楽レーベル EARTH DAY JAPAN MUSIC のプロデューサーを務める。 ■ 萩谷衞厚(はぎや もりあつ) 一般社団法人アースデイジャパンネットワーク共同代表/株式会社メンバーズ サーキュラーDXカンパニー コンサルタント 新卒入社の外資系コンピューター会社を経て、コンサルティングファームでは、環境映像Webメディア運営を通して多くの環境に関わる政府広報、企業プロモーションを担当。2015年より、メンバーズに在籍し、循環経済や脱炭素に関する企業支援を行っている。著書(共著):『UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン』マイナビ出版、『脱炭素DX』プレジデント社。 ─────────────────────────── EARTH DAY JAPAN MUSIC |第一弾楽曲 ─────────────────────────── レーベル名:EARTH DAY JAPAN MUSIC 第一弾楽曲:Flying so High 2025MIX アーティスト:VOID OV VOID(谷崎テトラ 音楽ユニット:TETRA TANIZAKI + RAI) 配信:Spotify、Apple Music、amazon music ほか 主要音楽配信サービス 1996~1997年に「VOID OV VOID」というユニットで制作された楽曲で、この曲のコーラス部分は、南米ペルーのアマゾンを訪れた際に、クスコで行われた太陽の儀式で現地の人々が歌っていた歌をサンプリングして作られました。さらに、アフリカのマサイ族の子供たちの歌など、世界各地で録音した音楽を加えることで、地球の音楽となることを意図して制作されました。1997年のCOP3地球温暖化防止京都会議に合わせて開催されたレインボーパレードで発表され、その後、ユニセフの水キャンペーンのソングとしても使用されました。 ▶ Spotify 配信ページ https://open.spotify.com/intl-ja/album/1syyY3o3Ivs7fe09dTrTnC ▶ 各配信サービスまとめ https://tinyurl.com/up3erw8m

8.12[Wed]

松永天馬脳病院vol.33 バースデースペシャル 朝まで生天馬2026

【出演】松永天馬 【ゲスト】高慶智行、瀬々信、長田左右吉、ALi(anttkc) トーク、映像、ライヴなどなど…。 今年もやってきた生誕深夜イベント「朝まで生天馬」。 朝までどうかお付き合い下さい! 本イベントは深夜開催のため、東京都青少年健全育成条例により、18歳未満の方は現地会場へご入場いただけません。当日、ご入場の際に身分証(免許証、学生証、パスポート、マイナンバーカードなど公共機関が発行する証明書)の提示が必要となることがございます。予めご了承ください。

9.4[Fri]

福島泰樹×大槻ケンヂ×月乃光司 三人朗読会「記憶と希望」

「短歌絶叫コンサート」を創出し、世界各地で朗読を続けてきた歌人・福島泰樹。 筋肉少女帯のボーカルとして独自の世界を築き、作家・詩人としても活躍する大槻ケンヂ。 依存症や生きづらさの体験をもとに、自作詩の朗読活動を続ける月乃光司。 それぞれ異なる表現の道を歩んできた三人が、「記憶」と「希望」をテーマに言葉を届けるトーク&朗読イベント。 三人それぞれの言葉が交差する、一夜限りの朗読会。 【出演】 福島泰樹(歌人・短歌絶叫) 大槻ケンヂ(ロックミュージシャン) 月乃光司(こわれ者の祭典・詩人) 【司会】 辛酸なめ子(コラムニスト・漫画家) 松本卓也(映画監督/予定) 【伴奏】 永畑雅人(ピアノ) タダフジカ(ギター) 第一部 トーク テーマ「記憶と希望」 出演:福島泰樹 大槻ケンヂ 月乃光司 司会:辛酸なめ子 松本卓也 第二部 朗読 月乃光司朗読 (伴奏:タダフジカ) 大槻ケンヂ朗読 (伴奏:タダフジカ) 福島泰樹朗読 (伴奏:永畑雅人) 三人集団朗読(福島泰樹 大槻ケンヂ 月乃光司) エンディング 福島泰樹(ふくしま・やすき) 1943年、東京下谷に生まれる。早大文学部卒。1969年、歌集『バリケード・一九六六年二月』でデビュー。「肉声の回復・歌謡の復権」を求めて「短歌絶叫コンサート」を創出、朗読ブームの火付け役を果たす。 世界50カ国の詩人と朗読を競い「ブルガリア国際作家会議コンクール詩人賞」を受賞。以後、世界の各地で絶叫、1900ステージをこなす。『福島泰樹全歌集』(河出書房新社)、最新歌集『下谷万年町物語 唐十郎篇』(晶文社)、CD『福島泰樹短歌絶叫 中原中也』(東芝EMI)。昨秋、吉祥寺「曼荼羅」での[月例]40周年を記念し、福島泰樹短歌絶叫コンサート『遥かなる友へ 曼荼羅篇』(クエスト)を刊行。毎月10日、吉祥寺「曼荼羅」で月例短歌絶叫コンサートを開催中! 大槻ケンヂ(おおつき・けんぢ) 1966年、東京都生まれ。ロックバンド「筋肉少女帯」のボーカルとして活動を開始。物語性とユーモア、狂気を併せ持つ独自の歌詞世界で特異な存在感を示してきた。音楽活動と並行して、エッセイ、小説、詩など文筆活動も展開。著作は各方面で高く評価され、星雲賞を2年連続して受賞。歌と文章のあいだを自在に行き来する表現は、多くの読者に支持されている。 月乃光司(つきの・こうじ) 1965年生まれ。高校入学時から対人恐怖症・醜形恐怖症により不登校となり、通算4年間のひきこもり生活を送る。24歳頃にアルコール依存症となり、自傷、自殺未遂、処方薬乱用などにより精神科病棟に3度入院。27歳からアルコール依存症自助グループにつながり、断酒を続けている。心身障害者メッセージイベント「こわれ者の祭典」代表。会社員として働きながら、病気体験をもとにした自作詩の朗読活動を行う。著書に『おサケについてのまじめな話~アルコール依存症という病気~』(小学館・西原理恵子との共著)など。弁護士会人権賞。「詩のボクシング」東京大会優勝。

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LIVEHOUSE

LOFT PROJECTは2016年夏、新しいトークライブハウス「LOFT9 Shibuya」をオープンしました。
場所は渋谷円山町に立地するKINOHAUS(キノハウス)の1階です。

円山町といえばライブハウスやクラブが密集する音楽のメッカとして知られています。渋谷駅から少し離れたこの場所は、昔から映画や音楽などのカウンターカルチャーが盛んな地域であり、ここに私達が渋谷初のトークライブハウスを出店することの意義を感じています。

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CAFE9

「Cafe9」はロフト9が平日お昼に営業している「ロフト初のカフェ」です。
映画館の待ち合わせや、映画鑑賞後に一息つくスペースとしてご利用ください。電源やWi-Fi、喫煙ルームを備えており、ノマドワーカーの皆さんも快適にお過ごしいただけます。 室内のご利用は基本的に平日11時から17時まで。夜の時間帯は路面のテラスでおくつろぎいただけます。
お好きなお飲み物と軽食で心安らぐ時間をお過ごしください。

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BOOKS9

「BOOKS9」は「LOFT9 Shibuya」の中にあるブックカフェ「Cafe 9」のショップです。年1回「LOFT9 BOOK FES.」を開催! 書籍・グッズ・をはじめ、全国から集まったZINE・フリーペーパーを取り扱っています。ロフトらしい、そして渋谷らしい(?)書籍が、ここで見つかるかもしれません。LOFT9でイベントを楽しみながら、Cafe9でお茶をしながら、さまざまなアイテムをゆっくりチェックしてみてください。

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ACCESS

〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

RECRUIT

Loft9 Shibuyaではスタッフを大募集中! 接客が好きでイベント企画もやってみたい方、渋谷近辺に在住で週末の深夜も働ける方、昼間カフェ営業にも興味のある方など、お待ちしてます!

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CONTACT

LOFT9
〒150-0044
東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

TEL : 03-5784-1239
FAX : 03-5784-1259
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