SCHEDULE

10.4[Sun]

「ゆう坊&マシリトのKosoKoko放送局」ファンミーティング~秋の大収穫祭~

InterFM、YouTubeで展開中の「ゆう坊&マシリトのkosokoso放送局」が、リスナー、視聴者へ向けたファン感謝祭、開催決定! レギュラー総出演に加え、ゲストに、『すすめ!!パイレーツ』『ストップ!! ひばりくん!』の作者としておなじみの漫画家・江口寿史先生、『タッチ』『るろうに剣心』『HUNTER×HUNTER』『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』など数多くの作品を手がけてきた片岡義朗さん、そして『ドラえもん』『ドラゴンクエスト ~勇者アベル伝説~』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』などを手がけたアニメプロデューサー・山崎立士さんを迎えて豪華絢爛に漫画回、アニメ回をお届けします!! <出演> 鳥嶋和彦 (漫画編集者 / 6代目「週刊少年ジャンプ」、初代「Vジャンプ」編集長) 堀井雄二(ドラゴンクエストシリーズ・ゲームデザイナー ) 稲田浩司 (「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」「冒険王ビィト」漫画家) 中鶴勝祥 (アニメーター) 榎本一夫 (ジャンプ放送局 / ファミコン神拳) Naz Chris (ゆう坊&マシリトのKosoKoso放送局 制作部長) <Special guest> 江口寿史 (漫画家) 片岡善朗 (アニメプロデューサー) 山﨑立士 (アニメプロデューサー) and more...!

10.5[Mon]

キム・キョンファさんとみんなで語る。社会はデモで変えられる?

みんなで学ぶ場をつくるWE WANT OUR FUTURE寺子屋の拡大版 「声をあげること」で、本当に社会は変わるの...? 韓国で起きた非常戒厳令事態に対し、尹錫悦(ユン・ソンニョル)元大統領の弾劾を求めるデモには100万人を超える市民が参加しました。ペンライトの光とユニークな旗が溢れたその広場は、新しいデモの形として大きな注目を集めています。日本でも、今年の2月から平和憲法を守るためのアクションが国会前で開かれ、全国で盛り上がりを見せています。 今回WE WANT OUR FUTURE(以下WWOF)では、新刊『メガホンとペンライト』の著者でありメディア人類学者のキム・キョンファさんをお招きし、日韓のデモの比較やメディアのあり方、今後の連帯の可能性について深掘りするイベントを開催します!会場は渋谷・LOFT9。全国どこからでもご参加いただけるよう、オンライン配信&アーカイブ(見逃し)配信もご用意しています。遠方の方もぜひご参加ください! 【プログラム内容】 開場:17:30 18:00-19:00:トークが始まるまでは、WWOFに関わるメンバーによる消しゴムハンコや編み図販売などの催しがあります。こちらにもぜひご参加ください! 前半トーク(19:00-19:30):WWOF によるデモ振り返り&意見交換ワーク 国会前などでのデモ活動を行ってきたメンバーとともに、これまでの活動を振り返ります。「社会を変えること」について、会場やオンラインの参加者のみなさんからの質問にも答えます。 後半トーク(19:30-21:00):キム・キョンファさんとのトークセッション メディア人類学者であるキム・キョンファさんとともに、韓国の最新のデモ体験、日本との違い、デモを見るメディアの課題や「日韓の連帯」についておしゃべりします! 【ゲストプロフィール】 キム・キョンファ(金暻和/김경화/金ヨニ/X:@yonnie41) 1971年生まれ。韓国在住のメディア人類学者。デジタル・メディアとネットワーク文化を研究する。ソウル大学の人類学科を卒業した後、韓国の新聞社の記者、ポータルサイトの事業開発担当を勤めた。東京大学際情報学府で博士学位(学際情報学)を取得後、東京大学院情報学環の助教、神田外語大学の准教授を務めた。コロナ禍中の2021年に韓国に帰国し、日韓比較文化的観点からメディア研究を続けている。日本語の著書として、単著に『韓国は日本をどう見ているか』(平凡社、2024年)。林史樹との共著『二代男と改革娘 日韓の人類学者が韓国を語ってみた』(皓星社、2024年)、伊藤昌亮との共著『21세기 데모론(21世紀デモ論)』(2018年、ヌルミン出版、未邦訳)など。 人から人へ思いをつなげる「デモ」という手段は、どのように拡張され、どのように社会を変えてきたのか?「デモに出た方が精神的に救われた」という著者が、日韓を合わせ鏡として民主主義の果てない途上を読み解く。(『メガホンとペンライト』より)

10.31[Sat]

宮崎学生誕祭2026〜改めて考える「絶滅するヤクザ」と「より悪い存在」

1992年の暴対法施行から34年、2011年の暴排条例施行から15年を経て、ヤクザはもはや「絶滅危惧種」とまでいわれる。 しかし、仮にヤクザが絶滅したからといって、日本の治安はよくなるのだろうか。 生前の宮崎学は「暴力団を排除しても『より悪いもの』が出てくるだけ」と指摘したが、現在のトクリュウなど「ヤクザ以外」の集団による犯罪の増加はどう見ればいいのか。 新宿・歌舞伎町の事例を中心に、トクリュウのほかヤクザの後ろ盾のないフリーのセックスワーカー「歩きんぼ」の登場など「やっぱり出てきた悪いもの」について最前線の識者に聞く。 ゲスト近日発表!

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LIVEHOUSE

LOFT PROJECTは2016年夏、新しいトークライブハウス「LOFT9 Shibuya」をオープンしました。
場所は渋谷円山町に立地するKINOHAUS(キノハウス)の1階です。

円山町といえばライブハウスやクラブが密集する音楽のメッカとして知られています。渋谷駅から少し離れたこの場所は、昔から映画や音楽などのカウンターカルチャーが盛んな地域であり、ここに私達が渋谷初のトークライブハウスを出店することの意義を感じています。

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CAFE9

「Cafe9」はロフト9が平日お昼に営業している「ロフト初のカフェ」です。
映画館の待ち合わせや、映画鑑賞後に一息つくスペースとしてご利用ください。電源やWi-Fi、喫煙ルームを備えており、ノマドワーカーの皆さんも快適にお過ごしいただけます。 室内のご利用は基本的に平日11時から17時まで。夜の時間帯は路面のテラスでおくつろぎいただけます。
お好きなお飲み物と軽食で心安らぐ時間をお過ごしください。

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BOOKS9

「BOOKS9」は「LOFT9 Shibuya」の中にあるブックカフェ「Cafe 9」のショップです。年1回「LOFT9 BOOK FES.」を開催! 書籍・グッズ・をはじめ、全国から集まったZINE・フリーペーパーを取り扱っています。ロフトらしい、そして渋谷らしい(?)書籍が、ここで見つかるかもしれません。LOFT9でイベントを楽しみながら、Cafe9でお茶をしながら、さまざまなアイテムをゆっくりチェックしてみてください。

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ACCESS

〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

RECRUIT

Loft9 Shibuyaではスタッフを大募集中! 接客が好きでイベント企画もやってみたい方、渋谷近辺に在住で週末の深夜も働ける方、昼間カフェ営業にも興味のある方など、お待ちしてます!

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CONTACT

LOFT9
〒150-0044
東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

TEL : 03-5784-1239
FAX : 03-5784-1259
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