SCHEDULE

6.27[Sat]

「2026年上半期、この映画観たんですけど。」

【出演】赤ペン瀧川(映画プレゼンター)、ミヤザキタケル(映画アドバイザー) 【特別ゲスト】野水伊織(映画感想屋声優) 去年の7月に開催された上半期の映画おまとめトークライブの第2弾が開催決定! 2026年の上半期に公開された映画の中から「一番◯◯な映画」というお題で3人が好き放題に喋りまくります。 一番泣いたのは? 一番笑ったのは? 一番困ったのは? 一番怖かったのは? 様々な個人的ナンバー1映画をプレゼンしまくる上半期総まとめトークライブ。 映画鑑賞がより楽しく、観たくなる映画がきっと見つかる濃密な2時間をぜひ。 <有料配信での観覧ご希望の方へ> ※購入ページに記載された注意事項を必ずお読みのうえご購入ください。

6.27[Sat]

CyberConnect2 Fan Meeting in 東京

【出演】  松山 洋 サイバーコネクトツー代表取締役 兼 ゲーム開発・製作の総指揮 【ゲスト】  小高 和剛 トゥーキョーゲームス株式会社 代表/ディレクター・シナリオライター  三代川 正 ファミ通.com 編集長  和田 和久 株式会社アトラス『ペルソナ』チーム総合プロデューサー  富澤 祐介 株式会社バンダイナムコエンターテインメント 『テイルズ オブ』シリーズIP 総合プロデューサー  セイカ プロミュージシャン Neontetra  逢瀬 アキラ 2.5次元ロックアーティスト  きっか コスプレイヤー ※遅れて参加予定 東京にてファンミ―ティング開催決定!参加者募集スタート‼代表取締役・松山洋が会場に登場。設立30周年の感謝を込めて、飲んで・食べて、ファンの皆様と一緒にこれまでの歩みを振り返ります。ここでしか聞けない裏話や、思わず飛び出す“ぶっちゃけトーク”、質問コーナー、グッズ抽選会や参加特典も…! 本日より申込受付開始!この特別な機会を、ぜひお見逃しなく。 ※2点目以降のご注文からオーダー1品につき1枚抽選券を配布いたします。  

6.30[Tue]

3.11、官邸の14日間――総理補佐官・寺田学が15年ぶりに全て話す

[出演] 寺田学(元衆議院議員、元内閣総理大臣補佐官)※前の予定の関係で遅れての登壇になります 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(ジャーナリスト、MC) 東日本大震災から15年。あの日、官邸の中で何が起きていたのか――。 菅直人内閣で総理補佐官を務めた寺田学さんは、3月11日の震災発生から東電本店への乗り込みまで、首相官邸の中枢で意思決定の現場を見続けた数少ない政治家のひとりです。吉田所長の「決死隊を作ってでもやります」、清水社長から届いた「撤退したい」という電話、原発が爆発する映像をテレビで初めて知った瞬間――寺田さんはこれらをブログに書き残しましたが、聞かれなかったこと、記事にならなかったことは今もたくさんあります。 あれから15年。日本は原発再稼働へと舵を切り、新増設・リプレースの議論まで進んでいます。あの事故の教訓はどこへ行ったのか。野党に転落したあとも政治の現場にい続けた寺田さんは、この国が原発に回帰していく様をどんな気持ちで見てきたのか。 ジャーナリスト・青木理と津田大介が、当事者にしか語れない「あの14日間」を丁寧に聞き出しながら、日本の原発政策のこれからを考えます。

7.11[Sat]

祖母姫、ロンドンへ行く!刊行三周年記念! 椹野道流×カナタ スペシャルトークイベント

【出演】椹野道流・いしいのりえ・岩田光央 祖母姫、ロンドンへ行く!刊行三周年記念の スペシャルトークイベントの開催が決定! 作者の椹野道流と、朗読コラボユニット「カナタ」との対談で 作品の裏側、ここだけの制作秘話、朗読という表現を通して見える作品の魅力を深堀りします。 ここでしか聞けないトークとともに、 『祖母姫、ロンドンへ行く!』の世界をさらに深く味わう90分。 物語を愛する皆さまとともに、 特別な旅の時間をお届けします。

7.19[Sun]

ファミラボ公開実験 -青木瑠璃子とファミ通40周年-

【出演】 ヘイ昇平(ファミ通) 武藤先輩(ファミ通) 北口徒歩2分(ファミ通) 青木瑠璃子(声優) •チケットの購入には「LivePocket-Ticket-」への会員登録(無料)が必要です。「LivePocket-Ticket-」の詳しい情報はこちら。 •おひとりにつき各部1枚までのお申し込みとなります。 •イベント当日に、会場でご観覧いただけるチケットです。再入場はできません。 •座席は自由席です。前売券の整理番号順での入場となります。 •入場は20歳以上の方に限ります。 •1ドリンクの注文は必須となります。ドリンク代はLOFT9 Shibuya公式サイトの「メニュー」をご覧ください。ご注文されたお品物は、イベント終了後にまとめてお支払いください。・ •ドリンク代の支払方法は現金(日本円のみ)のほか、クレジットカード(VISA、MASTERS、JCB)、交通系IC(SUICA、PASMOなど)、QRコード(Paypay、d払い、LINE pay、メルペイ)がご利用いただけます。 •クレジットカードでのお支払いは一括払いのみとなります。クレジットカードの提携などにより上記各社のマークが入っていても、ご利用いただけない場合があります。 •交通系カード等の会場でのチャージはできません。あらかじめ残高をご確認のうえご利用ください。 •デビットカード・プリペイドカードはご利用できません。 •キャッシュレス決済は会場内の通信状況により、ご利用いただけない場合があります。 •チケットの2次抽選・一般・当日券の販売につきましては、現在未定です。実施が可能な場合は、本サイトおよびX(Twitter)の「ファミ通実験室(ファミラボ)」公式アカウント(@famitsulabo)、「LOFT9 Shibuya」公式アカウント(@LOFT9Shibuya)にてお知らせいたします。

8.12[Wed]

松永天馬脳病院vol.33 バースデースペシャル 朝まで生天馬2026

【出演】松永天馬 【ゲスト】高慶智行、瀬々信、長田左右吉、ALi(anttkc) トーク、映像、ライヴなどなど…。 今年もやってきた生誕深夜イベント「朝まで生天馬」。 朝までどうかお付き合い下さい! 本イベントは深夜開催のため、東京都青少年健全育成条例により、18歳未満の方は現地会場へご入場いただけません。当日、ご入場の際に身分証(免許証、学生証、パスポート、マイナンバーカードなど公共機関が発行する証明書)の提示が必要となることがございます。予めご了承ください。

9.4[Fri]

福島泰樹×大槻ケンヂ×月乃光司 三人朗読会「記憶と希望」

「短歌絶叫コンサート」を創出し、世界各地で朗読を続けてきた歌人・福島泰樹。 筋肉少女帯のボーカルとして独自の世界を築き、作家・詩人としても活躍する大槻ケンヂ。 依存症や生きづらさの体験をもとに、自作詩の朗読活動を続ける月乃光司。 それぞれ異なる表現の道を歩んできた三人が、「記憶」と「希望」をテーマに言葉を届けるトーク&朗読イベント。 三人それぞれの言葉が交差する、一夜限りの朗読会。 【出演】 福島泰樹(歌人・短歌絶叫) 大槻ケンヂ(筋肉少女帯・詩人・作家) 月乃光司(こわれ者の祭典・詩人) 【司会】 辛酸なめ子(コラムニスト・漫画家) 松本卓也(映画監督/予定) 【伴奏】 永畑雅人(ピアノ) タダフジカ(ギター) 第一部 トーク テーマ「記憶と希望」 出演:福島泰樹 大槻ケンヂ 月乃光司 司会:辛酸なめ子 松本卓也 第二部 朗読 月乃光司朗読 (伴奏:タダフジカ) 大槻ケンヂ朗読 (伴奏:タダフジカ) 福島泰樹朗読 (伴奏:永畑雅人) 三人集団朗読(福島泰樹 大槻ケンヂ 月乃光司) エンディング 福島泰樹(ふくしま・やすき) 1943年、東京下谷に生まれる。早大文学部卒。1969年、歌集『バリケード・一九六六年二月』でデビュー。「肉声の回復・歌謡の復権」を求めて「短歌絶叫コンサート」を創出、朗読ブームの火付け役を果たす。 世界50カ国の詩人と朗読を競い「ブルガリア国際作家会議コンクール詩人賞」を受賞。以後、世界の各地で絶叫、1900ステージをこなす。『福島泰樹全歌集』(河出書房新社)、最新歌集『下谷万年町物語 唐十郎篇』(晶文社)、CD『福島泰樹短歌絶叫 中原中也』(東芝EMI)。昨秋、吉祥寺「曼荼羅」での[月例]40周年を記念し、福島泰樹短歌絶叫コンサート『遥かなる友へ 曼荼羅篇』(クエスト)を刊行。毎月10日、吉祥寺「曼荼羅」で月例短歌絶叫コンサートを開催中! 大槻ケンヂ(おおつき・けんぢ) 1966年、東京都生まれ。ロックバンド「筋肉少女帯」のボーカルとして活動を開始。物語性とユーモア、狂気を併せ持つ独自の歌詞世界で特異な存在感を示してきた。音楽活動と並行して、エッセイ、小説、詩など文筆活動も展開。著作は各方面で高く評価され、星雲賞を2年連続して受賞。歌と文章のあいだを自在に行き来する表現は、多くの読者に支持されている。 月乃光司(つきの・こうじ) 1965年生まれ。高校入学時から対人恐怖症・醜形恐怖症により不登校となり、通算4年間のひきこもり生活を送る。24歳頃にアルコール依存症となり、自傷、自殺未遂、処方薬乱用などにより精神科病棟に3度入院。27歳からアルコール依存症自助グループにつながり、断酒を続けている。心身障害者メッセージイベント「こわれ者の祭典」代表。会社員として働きながら、病気体験をもとにした自作詩の朗読活動を行う。著書に『おサケについてのまじめな話~アルコール依存症という病気~』(小学館・西原理恵子との共著)など。弁護士会人権賞。「詩のボクシング」東京大会優勝。

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LIVEHOUSE

LOFT PROJECTは2016年夏、新しいトークライブハウス「LOFT9 Shibuya」をオープンしました。
場所は渋谷円山町に立地するKINOHAUS(キノハウス)の1階です。

円山町といえばライブハウスやクラブが密集する音楽のメッカとして知られています。渋谷駅から少し離れたこの場所は、昔から映画や音楽などのカウンターカルチャーが盛んな地域であり、ここに私達が渋谷初のトークライブハウスを出店することの意義を感じています。

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CAFE9

「Cafe9」はロフト9が平日お昼に営業している「ロフト初のカフェ」です。
映画館の待ち合わせや、映画鑑賞後に一息つくスペースとしてご利用ください。電源やWi-Fi、喫煙ルームを備えており、ノマドワーカーの皆さんも快適にお過ごしいただけます。 室内のご利用は基本的に平日11時から17時まで。夜の時間帯は路面のテラスでおくつろぎいただけます。
お好きなお飲み物と軽食で心安らぐ時間をお過ごしください。

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BOOKS9

「BOOKS9」は「LOFT9 Shibuya」の中にあるブックカフェ「Cafe 9」のショップです。年1回「LOFT9 BOOK FES.」を開催! 書籍・グッズ・をはじめ、全国から集まったZINE・フリーペーパーを取り扱っています。ロフトらしい、そして渋谷らしい(?)書籍が、ここで見つかるかもしれません。LOFT9でイベントを楽しみながら、Cafe9でお茶をしながら、さまざまなアイテムをゆっくりチェックしてみてください。

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ACCESS

〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

RECRUIT

Loft9 Shibuyaではスタッフを大募集中! 接客が好きでイベント企画もやってみたい方、渋谷近辺に在住で週末の深夜も働ける方、昼間カフェ営業にも興味のある方など、お待ちしてます!

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CONTACT

LOFT9
〒150-0044
東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS(キノハウス) 1F

TEL : 03-5784-1239
FAX : 03-5784-1259
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