2019年4月

30(火)

「ケンモチヒデフミ、ソロやるってよ」


OPEN 18:00 / START 19:00

前売(web予約)¥2,000/当日¥2,500(+要1オーダー)

チケット予約

【ナビゲーター】ケンモチヒデフミ(サウンドプロデューサー/トラックメイカー/作詞家/作曲家)
【ゲスト】KΣITO and more...

サウンドプロデューサー/トラックメイカー/作詞家/作曲家で、近年では水曜日のカンパネラのメンバーとして楽曲プロデュースも行っているケンモチヒデフミが、自身の楽曲やジュークを中心としたベースミュージックについて語るトークイベントを開催。 ゲストを迎え、楽曲を流しながらディープなトークを行っていきます。

〈profile〉
ケンモチヒデフミ
ケンモチヒデフミ。サウンドプロデューサー/トラックメイカー/作詞家/作曲家。2000年代より『Kenmochi Hidefumi』名義でインストゥルメンタルの音楽を作り、クラブジャズ系のシーンで活動。Nujabes主催のHydeout Productionsよりアルバムをリリースした。2012年よりポップユニット<水曜日のカンパネラ>を始動。それまでのクールなイメージとは一線を画した路線で、作詞作曲を含めサンドプロデュース兼メンバーとして所属。ベースミュージックを経由した中毒性の高いトラックと独創的なリリックを組み合わせ、新境地を開拓中。 現在はxiangyuの全面プロデュースを手掛ける他、Chara、iri、吉田凜音などのアーティストへの楽曲提供や、映画『猫は抱くもの』の劇伴も手掛けている。今年2019年には、綾瀬はるか出演、振付MIKIKO、監督児玉裕一のグリコの新CMの音楽を担当するなどCM楽曲にも多数参加。

KΣITO
トラックメーカー、DJ
2013年に”JUKE SHIT EP”をリリース。Juke/Footworkの高速ビートをAKAIのパッドを叩いて演奏するスタイルでシーンに知られるようになる。2016年には南アフリカ発祥のジャンル、Gqomに触発され、”Hatagaya EP”をリリース。テクノウルフ、Color Me Blood Black、幡ヶ谷ちっちゃいものクラブ等、複数のユニットに参加し、東京を中心に活動している。