2018年12月

26(水)

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り¥1,800/当日¥2,300(共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はe+にて12/2(日)10時〜発売!
年忘れ!ハマジム闇鍋上映会&忘年会
ファミリーマート店頭でもご購入頂けます

【司会】
カンパニー松尾
【ゲスト】
爪切男、他。
*追加ゲストあり(たぶん)

【上映作品】
『そこにすわろうとおもうメイキング』、他未定
*追加上映作の発表は12月中旬に行う予定です(たぶん)

【内容】
2018年もあっという間に始まって、あっという間に終わろうとしています。

いったい何だったんでしょうね、2018年?
何かあったよーなー、なかったよーなー。
なんて年末の実感が湧かないまま、どうしても見たいモノがあるので上映会します!
全然説得力ないですが、このタイミングでまだ上映作を発表出来ないのはわけあってのことなので、お察しください。
モノは未発表AVです(たぶん)
アイドルとか音楽じゃないです(たぶん)
そんな未確定な内容で前売り買えとか微妙なのでとりあえず1本だけ上映作決めました。
一部写真ファン、一部男優ファンの間で話題の写真集『そこにすわろうとおもう』のメイキングを上映します。
これは2013年に発売され、完売となったカメラマン大橋仁の壮絶な大判写真集の撮影現場を捉えたメイキングで、過去数回しか上映されていないレアなドキュメンタリーです。
今年の10月、名古屋で数年ぶりに上映した際、「東京でもやって!」という声がチラッと聞こえたのでヤリます!今はもういないあの男優さんの勇姿もちらっと映ってます。
マニアックな視線とアカデミックな視点でお楽しみください。
そんな感じの闇鍋上映会、まあ、最悪飲んで喋ります。

この時点ではゲストも発表出来ないのですが、それもなんなんで、強引にお呼びしました。
2018年文芸新人王(勝手につけました)『死にたい夜にかぎって』の著者、爪切男さんです。
爪さんは今年出会った中で、図抜けたコメント力を持った将来有望な面白い若人です。
最悪、上映作の編集が間に合わなかった場合(そーいうこと?)は、爪さんと2018年を振り返る会にします(しません)
色々雑多な情報すいません!
まあ忘年会、飲み会気分で来てください。
師走の歌舞伎町でお待ちしてます!

【作品解説】
『大橋仁 そこにすわろうとおもう メイキング』2013/24分
2013年初頭に発売され、その衝撃的な内容から話題となった写真家*大橋仁の写真集『そこにすわろうとおもう』のメイキング。
私財すべてを投げうって、男女300人を超える壮大な乱交シーンを仕掛ける大橋仁の冷静と狂気。
そこに放り込まれた名もない男女の一日の営みのドキュメンタリー。
写真集『そこにすわろうとおもう』公式HP▷
http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-ohashi-sokoni-coment.html

※18歳未満の方、および高校在学中の方の入場はできません。当日、ご入場の際に年齢の確認できる身分証(免許証、学生証、社員証、パスポートなど公共機関が発行する証明書)の提示が全員必要となります。未成年者へのアルコールの販売も固くお断りします。
※要1オーダー500円以上

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