2022年5月

26(木)

佐々木チワワと谷頭和希のビブ横界隈最前線 vol.2


OPEN 19:00 / START 19:30

◎会場観覧について
会場観覧チケットはPeatixにて予約受付中!

予約チケット:¥1,500
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※要1オーダー¥500以上
※予約が上限に達していなければ当日券が発売されます。

神奈川県の緊急事態宣言や営業時間時短要請等の状況次第で開催形態(有観客/無観客)や開場/開演の時間などが変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

◎有料配信について
有料配信チケットはツイキャスにて販売中!
チケット:¥1,000
配信時間:19:30〜(予定)
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※書籍付きチケットご購入のお客様には、ぷり a.k.a.星葡萄さんの書籍『酒場のぷりンス』をお客様よりご登録頂いた住所に送付させて頂きます。
※海外への発送は致しかねます。
※ツイキャス(プレミア配信)についてご不明な点ございましたらコチラご参照ください。
プレミア配信(購入者向け)
※配信中の投げ銭(お茶爆50/100/500)も可能です!! ぜひご協力ください!!
詳しくはコチラ
《アーカイブについて》
配信終了後から2022年5月20日(金) 23:59 まで視聴可能です(その間も配信チケットご購入頂けます)。リアルタイムでのご視聴ができない方は、アーカイブでお楽しみください!

 

【出演】
佐々木チワワ
谷頭和希

【ゲスト】
つやちゃん

 

新進気鋭の若手ライター、佐々木チワワと谷頭和希のトークライブがネイキッドロフト横浜でお送りするトークイベントシリーズ。
若者達が居場所を求め、新宿歌舞伎町のトー横から横浜のビブ横(横浜ビブレの横)に移動し始めているとも噂される現在。一番刺激的な面白い場所を目指すべく、ネイキッドロフト横浜で二人が一番気になる同世代の識者、表現者をお呼びし、とことん語り合います。
今回お呼びするのはライターのつやちゃんさん。『わたしはラップをやることに決めた フィメールラッパー批評原論』を上梓し、若手の音楽ライターとしてもっとも注目を集める著者の一人です。
ホストの二人とつやちゃんはTwitterでの知り合いで、Twitter上でのやりとりで今回の企画が誕生しました。それぞれ直接の面識はないのですが、お互い気になる存在として、待望の初対面となります。

本を書いてみて変わったこと、最近気になること、今後の人生のことなど……ジャンルを超えた放談をお届けいたします!

【出演者プロフィール】

●つやちゃん
文筆家/ライター。音楽を中心に、さまざまなカルチャーにまつわる論考を執筆。雑誌やWEBメディアへの寄稿をはじめ、アーティストのインタビューも多数。
2022年1月に、初の単著『わたしはラップをやることに決めた フィメールラッパー批評原論』(DU BOOKS)を上梓。

●佐々木チワワ(ささき・ちわわ)
作家。2000年生まれ。慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC)在学中。10代のころから歌舞伎町に出入りし、フィールドワークと自身のアクションリサーチを基に「歌舞伎町の社会学」を研究する。歌舞伎町の文化とZ世代にフォーカスした記事を多数執筆。

●谷頭和希(たにがしら・かずき)
ライター。1997年生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業後、早稲田大学大学院教育学研究科国語教育専攻に在籍。デイリーポータルZ、オモコロ、サンポーなどのウェブメディアにチェーンストア、テーマパーク、都市についての原稿を執筆。批評観光誌『LOCUST』編集部所属。2017年から2018年に「ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 第三期」に参加し宇川直宏賞を受賞。『ドンキにはなぜペンギンがいるのか』が初の著書。