2016年3月

14(月)

新聞労連プロデュース

日本の安全保障と沖縄

OPEN 18:30 / START 19:00

予約¥1000 / 当日¥1200(共に飲食代別)/学生¥500(前売り当日とも・要学生証)
※当日券あります。ご来場お待ちしています。
一般→こちら
学生→こちら
問い合わせ:03−5842−2201(新聞労連)

第1部 辺野古、普天間は今〜沖縄からの報告
第2部 日本の安全保障は今〜安倍政権の思惑

【出演】
安田浩一(ジャーナリスト)
高橋哲哉(東京大教授、哲学者)

屋良朝博(元沖縄タイムス論説委員)
島洋子(琉球新報東京支社報道部長)
新崎盛吾(新聞労連委員長)
石井暁(共同通信編集委員)
ほか、新聞社の現役記者多数

国と沖縄県の対立が深まる中、辺野古、普天間で何が起きているのか。安倍政権が米軍基地建設の強硬姿勢を崩さないのはなぜか、日本の安全保障はどうあるべきか。
永田町や霞が関の最前線で取材に当たる政治部記者、沖縄地元紙の記者らが、取材の舞台裏を明かす。昨年4月の秘密保護法反対トークライブに続き、新聞労連が総力で企画する社会派イベント再び。

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