2023年10月

09(月)

昼の部

throwcurve デビュー20周年&サブスク解禁記念トークイベント

スロウカーヴは語れない (that made me nasty)


OPEN 11:30 / START 12:30

[配信チケット]
¥3,000(ツイキャスにて配信)
購入はこちらから!!
※アーカイブの公開はございません。リアルタイムのみ視聴可能ですのでお気をつけください。

[会場チケット]
特典付先行前売チケット ¥3,300(飲食代別) Sold Out!!
通常前売 ¥3,300(飲食代別)購入はこちらから!
※開場/開演時間が若干変更される可能性がございます。それに伴う払い戻しはいたしませんのでご了承ください。

【出演】
ナカムラリョウ(throwcurve)
田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN/THE KEBABS)
佐々木亮介(a flood of circle/THE KEBABS)

2001年に結成し、2011年の“活動凍結”までの10年間、下北沢を中心に活動した4人組バンド・throwcurve(スロウカーヴ)。
バンドのCDデビュー20周年の節目として7月に全リリース作品のサブスク配信が解禁されたことを記念し、トークイベントを開催する。
メンバーのナカムラリョウ(Vo&Gt)他、自身の楽曲『スロウカーヴは打てない(that made me crazy)』でもオマージュを捧げるなどthrowcurveからの影響を公言しているUNISON SQUARE GARDENの田淵智也らが、バンドの歴史や知られざるエピソード、そして“あの頃の下北沢”を振り返り、語り尽くす。

■田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)コメント

「こういうのを"ポップセンスがある"と言うのだ!」
2004年、新宿タワーレコードのPOPが僕とthrowcurveの出会いでした。

CDを買って、ライブに行きまくって、コピーバンドで演奏して。
生涯影響を受けた音楽の3番目くらいに位置しているバンドです。
自身の曲で1曲インスパイアを明記している曲があるんですが、その他にも沢山影響の跡があります。

僕とthrowcurveというバンド。
僕らについてすべて、お話しします。
こんなの酒飲みながらできるなんて最高!

UNISON SQUARE GARDEN 田淵智也