【出演】
最東対地(小説家)
蝉川夏哉(小説家)
田辺青蛙( 小説家)
最東対地(小説家)
蝉川夏哉(小説家)
田辺青蛙(
小説家で食べていくには? どうやって依頼を取ればいいの?
創作中の悩み、苦しみ、ジャンルの違いによる裏話や、
孤独な小説を書くという作業で苦しんでいる人や、 これからデビューしたい、 もしくはデビューしたもののこれからどうすりゃいいのさ! と悩んでいる人たちよっといで!
大丈夫!僕たちも悩んでいるし、色々と苦しんでいます!!
そんなイベントです。お酒を飲んだり食事しながら、 わいわい楽しみましょう!
そう、今くらいは……。
【プロフィール】
最東対地(小説家)
2013年より執筆活動を開始し、同年にホラーブログ『 最東対地の嗤う壺』を開設する。2016年、 第23回日本ホラー小説大賞・読者賞を受賞した『夜葬』 がヒット作となる。その後、 異形が迫りくるスリラー系作品を数多く上梓。
蝉川夏哉(小説家)
大阪府出身。大阪府立生野高等学校、大阪市立大学文学部卒。
会社勤めの傍ら、小説投稿サイト「小説家になろう」 に逢坂十七年蝉(おおさかじゅうしちねんぜみ) 名義で作品を投稿しはじめ、2012年に『 邪神に転生したら配下の魔王軍がさっそく滅亡しそうなんだが、 どうすればいいんだろうか』が書籍化されデビュー。 2014年には『異世界居酒屋「のぶ」』が第2回「 なろうコン大賞」(現: ネット小説大賞)を受賞[4]。『異世界居酒屋「のぶ」』は『 ヤングエース』で漫画化されており、2018年には『 異世界居酒屋〜古都アイテーリアの居酒屋のぶ〜』 のタイトルでのアニメ化がされた。
2021年4月より、日本SF作家クラブ会員。
田辺青蛙(小説家)
大阪生まれ。2006年、『てのひら怪談』 に受賞作を含む5作品が掲載される。2008年、 第15回日本ホラー大賞短編賞を「生き屏風」で受賞。 同作で角川ホラー文庫よりデビュー。『大阪怪談』『京都怪談』『 関西怪談』など。共著に『全国小学生おばけ手帖』シリーズ、「 名城怪談」などを手掛ける。
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