2017年12月

20(水)

OPEN 18:00 / START 19:00

前売¥2,000/当日¥2,500/(要1オーダー¥500以上)
※前売券はe+にて11/18(土)10時〜発売!!
みんなで見よう!テレクラキャノンボール2013&ハマジム忘年会
ファミリーマート店頭でもご購入頂けます

【出演】
カンパニー松尾、バクシーシ山下、平沢審判部長、岩淵弘樹、エリザベス宮地他。

追加ゲスト
ココ・パーティン・ココ&ユイ・ガ・ドクソン(from GANG PARADE)決定!!


【上映作品】

『劇場板 テレクラキャノンボール2013 』(2014年/132分)

【趣旨】
2018年2月3日、渋谷HUMAXシネマで先行公開されるキャノンボールシリーズ最新作『劇場板 アイドルキャノンボール2017』。

その公開記念として始まった関連作品上映会の中締めとして、テレキャノ2013を約1年半ぶりに上映します!
まあ、見た方も多いと思いますが、2017年の年忘れ、2018年のアイドルキャノンボールの最新予告なんぞも見つつ忘年会も兼ねてみんなで飲みながらわいわい見ましょう!もちろん初めての方、お一人様も大歓迎!
上映後、あれから色々あって、これから色々ありそうなキャノンボーラー達のトークとハマジムレアグッズが当たるビンゴ大会も開催。
忘年会気分でご参加ください。

【上映作品プチ解説】
『劇場板 テレクラキャノンボール2013 』
(2014年/132分/監督カンパニー松尾)
出演:神谷まゆ、新山かえで、仙台&札幌の素人20人

カンパニー松尾、バクシーシ山下、ビーバップみのる、タートル今田、梁井一、嵐山みちる

6人の男達が東京から仙台、青森を経由して札幌まで、車3台、バイク2台でレースしながらテレクラやナンパ、各種出会い系を駆使して現地素人をハメ倒す痛快セックスバトルドキュメント。
最後、優勝者に贈られるれるボールガールには、2013年で完全引退したAVアイドル神谷まゆと、奇跡のカラダを持つ新山かえでの2名。
果たして狂気のデスレースを制するのは誰か?
史上最強、最悪の抱腹絶倒ドキュメント、ここに誕生。

【そもそもキャノンボールシリーズとは】
もともとバイクとテレクラが好きなAV監督カンパニー松尾が「夏にバイクでテレクラに行って素人娘とハメハメしたい!」という単純かつ不純な動機から1997年企画AVとしてスタート。タイトルは、どうせ走るならレースにしようと、松尾が高校生の頃、テレビで見たアメリカ横断のレースアクション映画『キャノンボール』(1981年公開)からタイトルだけ拝借。

1997年から1999年の初期3部作はVHSで発売され、長らく廃盤となっていたが2013年11月にDVD『テレクラキャノンボールBEST8時間』(h.m.p)として再発売。
2008年、AV日本一を決める大会AVGPに参加するため『テレクラキャノンボール2009』が復活。さらに2013年8月テレキャノ2013が撮影され、まずは10時間の大作『テレクラキャノンボール2013』が完成、それを2時間15分にまとめた『劇場版 テレクラキャノンボール2013』が2014年2月に劇場公開され、まさかの大ヒット。
以降、めちゃイケでのナンパ企画にそのフォーマットが使われたり、オマージュ作としてプロレスキャノンボール、芸人キャノンボールなどが派生するなどAVの枠を越え、異業種にまで波及した日本オリジナルのポイント制レースドキュメンタリーシリーズ。

※このイベントは都条例により18歳未満の方の入場はできません。御来場者は当日入場の際に年齢の確認できる身分証(免許証、学生証、社員証、パスポートなど公共機関が発行する証明書)の提示が全員必要となります。未成年者へのアルコールの販売も固くお断りします。
※要1オーダー(500円以上)
※営利目的のチケットの転売は固くお断り致します。転売チケットは入場をお断りする場合もありますのでご注意ください。
※撮影・録音・録画などは禁止とさせていただきます。

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