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プレゼンツ:民族派新右翼統一戦線義勇軍議長・針谷大輔が斬る!!【男たちの国防論】Vol.13
「軍とクーデター」―226事件を考える―
−−我が国の防衛と自衛隊との関わりを検証する−−
クーデターと聞くと、過剰な拒否反応を示す日本人。革命と聞けば、その過剰な拒否反応はどこへやらと飛んで行ってしまう。同じように、軍隊と聞くと拒否反応を示す日本人。『自衛隊ならば…』と、大半の国民は必要性を唱える。果たして、こんなのでいいのか!?73年前の決起前夜、昭和維新断行を掲げ、変革を試みた彼ら青年将校達はどんな想いだったのか?彼らの憂国の情に想いを馳せ、軍とは一体、維新とはクーデターとは何なのかを、今こそ考える必要があるのではないか!?
これからの時代、右翼も左翼も政治家も関係ねぇ!!
この国をいったい誰が守るんだ!?
民族派・新右翼を代表する男たちが熱く語る!!
【出演】
針谷大輔 (統一戦線義勇軍議長)
【登壇者】
高城通教 (元海上自衛隊三佐)
木村三浩 (一水会代表)
丸川 仁 (大行社中央本部長)
舟川 孝 (大日本愛国党総隊長)
OPEN18:30 / START19:00
¥1,500(+1ドリンク〜)
■高城通教
防大第35期(国際関係論専攻)。現職中は、主に情報戦に従事し、中堅情報将校として活躍される。現在は充電期間を経て、文筆家として活動中。
■針谷大輔(はりやだいすけ)
昭和62年1月13日 住友不動産会長宅襲撃事件に参画。以来、池子米軍住宅反対運動など多岐に渡り活動を続ける。戦略家を自称するその弁舌は、民族派の枠をも凌駕する。
http://www.giyuugun.jp/
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