a flood of circle
Dr. 渡邊 一丘 Vo.&Gt. 佐々木 亮介 Ba. HISAYO
2010年後半に入りその勢いはさらに加速度を増し、“ブルースによる手法”でロックとダンスミュージックを革新的に融合させた会心の1stシングル『Human License』 (7月)、そして逞しさと力強さをも備えた3rdアルバム『ZOOMANITY』(9月)を引っさげ、全国各地で激しいライブパフォーマンスを繰り広げ11月には赤坂BLITZでの ワンマンライブを成功させた。12月14日のライブをもって、ベースが石井康崇からHISAYOに交代した。
The John’s Guerrilla
Ba. Kaname Vo.&Gt. Leo Dr. Junichi Gt. Ryoji
世界基準のロックを鳴らすThe John’s Guerrilla。ぎらついたサイケデリックなガレージサウンド、ヒリヒリするような緊張感は完全に世界基準。
現代のUK、USインディロックシーンや、60′s/70′sの多様なカルチャーやアートからインスパイアされ、ファッション界をも巻き込み、Myspaceや口コミでFM各局関係者や各メジャーメーカーが殺到。
2009年7月にはフルアルバムを、11月には新録一曲とライブ盤を立て続けにリリース。
2010年7月21日にはプロデューサーにアイゴンこと曾田茂一(アイダシゲカズ)を迎えて制作されたNEW MINI ALBUMをリリース。
ライブではボーカルLeoの放つ妖艶な雰囲気、アッパーな動きのベースKnameとギターRyoji、ストイックなドラムを叩くJyunichiの作り上げるステー時に、中毒者続出中。
現在はサポートシンセを入れて、5人編成のライブを展開している。
caroline rocks
Gu.Vo渡辺僚啓 Gu砂川一黄 Ba和田日出海 Dr平沼喜多郎
2009年12月 1st mini album「白い空気とカーディガンと頭痛」 RELEASE。
2010年4月 千賀真理子(前Bass)脱退、和田日出海加入。
ツインギターが織り成す切ない旋律、それにからむ迫り来る色気のリズム隊。
轟音かつエモーショナルな展開に、喉が張り裂けそうな程に叫ぶハイトーンボイス。
静けさと激しさを使い分け、聴くものを魅了する中毒性のあるライブに定評がある。
WHITE ASH
のび太 、山さん 、彩 、剛
RO69JACK 2010で優勝し、ROCK IN JAPAN FES.2010に出演。
2010.9.15 1st mini album「On The Other Hand,The Russia Is…」をリリース
フラワーカンパニーズ
echo
愛知県出身。1999年より名古屋にて音楽活動を開始。数々のバンド活動を経て、2005年よりechoとしてのソロ活動を始める。「日々の交流」をテーマにした、下北沢レインボーゲートでの路上弾き語りは、国籍、世代、性別問わず、人々を魅了し、あらゆる交流を交わすこととなる。同時に、echoの世界観に共感する様々なサポートミュージシャンを交え、2006年より新宿ロフト、ネイキッドロフトを中心にライブ活動を開始。同年8月、SONG-CRUXよりリリースされた“コンピレーション’06夏”に参加。
そして2007年3月3日、CRUXレーベルより、バンド編成、セルフプロデュースにて臨んだ1st.ミニアルバム『♪melody』をリリースした。

